これがBuellだっ


ワタクシについて。

しはまる

Author:しはまる
Buell (XB12Scg) 2年目の
オチビ(156cm)で
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書きました。


お題。


イツ書いたっけ。

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空中都市 【寝短駄夢物語07】

物語風の夢を見ました。
覚えているのは久しぶりです。

前回からずいぶんたってますねぇ~
短い夢は結構みてたんですが、
起きてから、なんやかんややっていると忘れちゃって(笑)

んじゃ、さっそく駄文いってみましょ~


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ここは空中都市。
空に浮いている街。
ここに住む人間にとってこの都市が世界の全てであり、
生まれてから死ぬまで、都市の外に出ることがない。
そのことに特に疑問をもたず、皆日々暮らしている。

今日も都市の周りには城壁のように雲が立ちこめている。
天井は雲が無いので、
朝になると青空がまぶしく夜には満天の星が見える。
ごく普通の日だ。

私は首都の周りに浮いている衛星都市から、
空中軌道列車で高等学校に通っている。
今日は図書館で借りた本を読みながら帰りの列車を待っていた。
もうすっかり夜だ。
ふと顔を上げると、Sくんが見えた。
通学路は同じだが、親しいわけでもないクラスメイト。
一瞬目があったが、すぐに本へ顔を戻した。

その瞬間、目の前が真っ暗になり気がつくと持っていた本がない。
大事な本だったので、焦りながら探していると、
軌道列車のレールの脇に落ちているのを見つけた。

私は列車がくる前に拾おうと、駅からレールの所へ降りたが、
赤い表紙の本はすでに薄汚れてしまっていた。
呆然と立ちすくんでいると、Sくんがあわてた様子で手を伸ばしてきた。
引き上げようとしてくれているのかな・・・・・・?
と、こちらも手を差し出したとき。

レールの隙間から、私は足を滑らせてしまった。
落ちていく。
Sくんも一緒に。

・・・・・・気がつくと、地面に転がっていた。
特に痛いところはない。
そういえば・・・・・・私は思い出した。
一緒に落ちてしまったSくんは・・・・・・?

少し離れたところにSくんはいた。
よろよろと起き上がっているところだった。
確認したが、Sくんも怪我はなく安心した。

ところで、ここはどこだろう?

曇り空はまだ薄明るく夕方だろうか?
見回すと畑が広がっている。
あまり豊かな土地ではなさそうだ。
舗装もされていない道をしばらく歩くと、遠くに人影が見えた。
私たちは、都市へ帰る道を聞くことにした。

その人は目深に頭巾をかぶり、顔が見えない。
声からするとおばあさんのようだ。
おばあさんは私たちが声をかけると、かなり驚いた様子で
「上の人かい・・・・・・?」 と聞いてきた。
上? なんのことかよく解らず戸惑っていると、
「こちらへ来な・・・・・・」 と丘の上にあるテントへ案内してくれた。

そこには同じく目深に頭巾をかぶった人が3人いた。
どの人も私たちを緊張した面持ちで見ている。

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うわー、落ちてしまいましたよ。
でも、怖くはありません。

空中都市は古いヨーロッパ調の町並ですが
結構文明が発達している感じです。
落ちたところは、畑がずーっと続いていますが、
少々干ばつがすすんでいる物寂しい感じ。
土埃が舞ってたりしてました。

40のおばさんが女子高校生を演じるには無理がありますよね(笑)
実は、主人公の中に入れてもらって一緒に体験している感じです。
私であってワタクシではないのです。

ちょっとした変人ですね~ (*´σー`)エヘヘ

ん~、今回はモトとなる現実での出来事の心当たりがありません。
あ、図書館行って本借りたいな~と夫に話したな、そういえば。

えぇー、それがこんな夢に発展するかぁ?
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機神 【寝短駄夢物語06】

あー、久しぶりに物語風の夢を見ました。

自分ではない誰かが演じていたので、
テキトーに 色の手帖 から名前をつけてみました(笑)

うーん、またセンソウがらみ!?



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その星には “機神” と呼ばれるものが眠っている。
昔、祖先が全知力を投入し造った機械は、
国同士の戦争に使われていた。
その名の通り、神をも超えるすさまじい力を持っており、
国々は “機神” の破壊に屈し滅びた。
生き残った人々は、 “機神” を封印し、平和な星を目指し、復興をとげた。

そして、遙かな時が過ぎた。

ウルミ(仮)は、かつて “機神” を創造した一族の血をひいていた。
彼女は “鍵守(かぎもり)” である。
鍵守は一族の中でも “機神” を操れる力をもっていて、
それを知る者は一族の他にほとんどいない。
人々の記憶から忘れ去られていく “機神” とともに、ひっそりと息を潜め暮らしていた。

ある日、深い森の中にたたずんでいると、突然胸騒ぎがした。
それは今までに経験したことのない様なざわめき。
「機神が起きる」
そう感じたウルミは、それを阻止するべく、気配のする方へ向かった。

そこはこの星で1、2を争う大帝国だった。
ウルミは極秘裏に潜入し、代表者に会おうとした。
が、指揮官の代理として部屋にやってきたのは知った顔・・・・・・。
「ヒソク!なぜここに・・・・??」
ヒソク(仮)と呼ばれた男は、かつて鍵守の親衛隊に所属していた者だった。
ウルミとは幼なじみで、よく二人で冒険にでかけたり遊んでいた仲だ。
だが、ヒソクになにがあったのか、5年ほど前に失踪してしまったのだ。

ウルミは再会を喜ぶ暇もなく、一刻を争うこの状況を説明したが、
どうもヒソクの様子がおかしい。
ウルミは問い詰めた。
ヒソクはしばらく黙っていたが、ゆっくりと口を開いた。
“機神” を起こそうとしているのは自分自身であると。
ヒソクはある人物とともに、 “機神” を起こす研究をしており、
その研究の成果を今、実践しようとしているのだった。

「もう止められない。」
ヒソクはこわばった顔で、ウルミにあきらめるよう促した。
その時、帝国から見渡せる湾が大きな渦を巻き始めた。

“機神” が起きてしまった・・・・・・!

ヒソクは、驚いてその様子をみているウルミを残し、足早に部屋を出た。
自らその “機神” を操るために。

「なぜこんなことを・・・・・・。」
理由が知りたい。 兄弟も同然だった明るく勇敢なヒソクになにがあったのか。

ウルミは自分の “機神” に乗り込み、ヒソクを追った。
ヒソクは深い海峡に向かい、進んでいる。
その先には、まだ眠っている “機神” がいるはずだ。

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ウルミちゃんとヒソクは、とーっても仲良しだったんです。
さらにヒソクはウルミちゃんに恋心が・・・・・・(*^^*)ポッ (笑)


こういう夢って、 明晰夢 の類のようです。
実際、夢だとわかっていてストーリーを考えている時もあるし、
これからどうなるんだろう?と展開が楽しみな時もあったりと。
しかーし、この夢、
脳が半覚醒状態のときに見るので、しっかり寝られてナイらしい・・・・・・。
いつも夕飯終わったら眠くなるのは、コレのせいかも!? (;^_^A アセアセ


さて影響元。
たぶん、コレではないかとふんでます。
『「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」 アニメ化決定!』
痛いニュース で見ました。
そうなんです、 “機神” とは格好良いモビルスーツみたいな機体のことです。
(今回はエルガイム系) うわ、なっつかし!

ん?前もそんな夢、みたなぁ??
どんだけロボット物、好きなんでしょうねぇ(爆)

宇宙での冒険【寝短駄夢物語05】

初夢!?
いえいえ、今日の朝見た夢です。

どうも、お正月に見た特番の影響をモロに受けているようです(笑)


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わたしたちが乗っているのは、
窓が多く、艦内が明るいとても清潔な楕円の宇宙船。
わたしたちは、趣味が高じて宇宙を旅しています。

わたしたちはとある隕石に古代の遺跡があるのを発見しました。
これからその遺跡の調査に行くところです。

隕石の中には四角く切り出された洞窟に
地底湖のような湖が広がる場所がありました。
水はとても澄んでいます。
湖内には、青白く縁の部分が光る水晶のような柱が連立していました。
その柱の一つが水面から飛び出ています。
わたしたちが近づいてみると、
柱の上は平らになっており、手の爪ほどの大きさの透明な、
柱と同じような材質の卵形の粒が規則性なく載っていました。
その中に少し大きめの鈍く光る白い石も混じって設置されています。

わたしたちはデータを採取し、宇宙船に戻って分析することにしました。
分析するには時間が掛かるのでこの間は休憩です。
船に戻ると遺跡はゆっくりと離れて行ってしまいました。
データを採るだけなので、その姿を脳裏に焼き付けながら見送りました。

しばらくすると、
さっきのものとは違う隕石が近づいてくる、と宇宙船が知らせてきました。
かなりの大きさの隕石です。
同じ日に2回も大発見なるか!?とわたしたちは意気揚々と調査の準備をします。

隕石の全体が見渡せなくなるほど接近したその時、
船着き場のような場所があるのが見えました。
そこにはコンテナが並んでいて、 “日米共同開発” と記されています。
これは…、隕石を装った大型宇宙船?
その大きさに驚いて呆然と見ていると、
中から小型警備艇がたくさん飛び出してきました。

わたしたちは捕まってしまいました。
この大型宇宙船は極秘開発をしている研究所のようです。
偶然にも発見してしまったわたしたちは連行され、
秘密を守るために軟禁されてしまいました。

大型宇宙船の中は、施設ごとに建物が分かれていて、
その間は地球の日本庭園のようになっています。
池には番犬ならぬ “番鯉” が飼われていて、
不審人物(わたしたち) がやってきたのに興奮し、
池から飛び出す勢いで暴れています。
私はその1匹に噛まれてしまいました。
痛かった…。

とある部屋に軟禁されてから何日か過ぎた頃。
食事や衛生面では何不自由なくして貰っていましたが、
それ以外は何の接触もしてこないこの船の人々に苛立ち、
わたしたちはどうにか脱出できないか思案し始めました。

まず、
わたしたちの宇宙船からどうしても持ってきたい物があると
監視システムのコンピュータに伝えてみました。
コンピュータはあっさりOKを出し、
監視ロボット同行で宇宙船に行くことを許可してくれました。

そう、わたしたちの宇宙船にはもうひとり、
化けるのが得意な仲間が残っているのです。
この子は隠れて寝ていたので、発見されずに済んだという訳です。

宇宙船に戻ると、その子が待ってましたとばかりに、
わたしが着ている服の柄になりすましました。
しばらく持って行く物を物色するフリをし、再び軟禁部屋へ。
化けるのが得意なその子は見つかることなく大型宇宙船に潜入成功。

さぁ、これから脱出してみせるぞ!

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まぁたまた、いいところで目が覚めました…。
お隣の家の出勤時間で、
カーオーディオの音がうるさかったんです。

さて、洞窟のくだり。
『さんタク』 という番組で鍾乳洞を冒険する、というのをやってまして、
モロにその影響がでてますねぇ(笑)

宇宙船やコンピュータ等はきっと、
途中で放置してたのを本棚から掘り出して最近また読み始めた
『バイティング・ザ・サン』 (著:タニス リー) の影響かと。

番鯉は、
坊が図書館で借りた 『お化け屋敷へようこそ』 という本に出てきた
化け鯉ソックリ。

そして、化けるのが得意な子はというと、
絵本 『バーバパパ』 に出てくる “バーバモジャ” そのまんま。
前日読み聞かせしてました。
バーバパパ、大好きなんです、ワタクシが。
いや~、子どもの頃、よく読んでたなぁ

ということで、2011年いっぱつめの夢は宇宙からお届けしました~(笑)

ゾンビ、それぞれの生活【寝短駄夢物語04】

何故かゾンビになっていました(笑)

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わたしはB派のゾンビ。
この広いテーマパークには、A派とB派が暮らしていました。

ところが、A派のゾンビの数が増えすぎたため、
このテーマパークはA派の住まいになることが決定してしまったのです。

A派は、わたしたちB派を追い出しにかかりました。
大群で追いかけられ、
わたしは夫と子どもと離ればなれになってしまいました。
その光景はとても恐ろしいものでした。

命(?)からがらテーマパークの高い柵を飛び越え、
B派が集まっているという、場所へ向かうことにしました。
なだらかな山をいくつか越えたところで、海に出ました。
この綺麗な海を越えるとB派の新しい住まいは、もうすぐです。

海は珊瑚礁が広がり、泳いでいて気持ちの良いものでした。
海水につかっている内に、体が崩れていきます。
でも、心配ご無用。
海はゾンビにとってお風呂のようなもの。
古い体は崩れていき、新しい体が再生していきます。

体がすっかり再生したところで、B派と合流できました。
夫や子ども、友だちとも無事に会え、新しい生活が始まります。
この集落は小さいがとても住み心地の良いところでした。

新しい集落で何日か過ぎたころ、A派の団体がやってきました。
B派はビックリ仰天!
また追い立てられるのかと思い、
こちらに来ないようになんとか食い止めようとします。
まぁ、ゾンビなので誰も死ぬことなくしばらく小競り合いが続いていました。

しかし、様子が違うことに気づきました。
A派に話を聞いてみると、わたしたちB派が置いていった
大事な写真や想い出のものを届けに来たとのこと。
そういうことだったのか!
B派は勘違いを謝ったところ、
A派も、追い出したことを謝りました。

A派とB派はそれぞれ住むところが違いますが、
ずっと仲良く暮らしたそうです。

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テーマパークが出てきましたねぇ。
この夢を見る前日、もやしの根っこを取りながら
テレビでUSJの特集番組を見てました。
たぶんその影響でしょう(笑)

しかし…なんでゾンビなんだ…
映画とかにでてくる腐ってグズグズの状態ではなく、
比較的綺麗なゾンビでした。

あと、ワタクシの夢には結構な確率で “海” がでてきます。
南国のような、綺麗な海なので泳いでいたり船で漕いだりしていると、
とても癒されるのですが…。
『夢占い』 で検索してみると、
穏やかで綺麗な海は良いみたいですね。 (ヨカッタ
穏やかな海自分の感情が穏やかな状態。
美しい海想像力に溢れた状態。
だそうです。

あ、年賀状作らなきゃ! (←想像力を使う?(笑))

操作された視界【寝短駄夢物語03】

また、しょーもない?夢を見ました(笑)

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我々は戦争をしている。
正体不明のロボット軍と、長い間臨戦状態だ。
男も女も、子どもも大人も当たり前にその戦闘に参加している世界。

わたしは学生だ。
5人一組の班を作り、学園で勉強をしながら戦闘に赴くのが毎日の勤めだ。
学生は、一人につき一機、モビルスーツが支給されている。

この時期、学園では年に一度の学園祭の準備で沸き立っていた。
わたしの班では機体を使った出し物を考えていた。
それぞれの機体にちょっとした改造をほどこし、皆をビックリさせる魂胆だ。
しかし、運悪くこの日も戦闘命令が下された。

皆、準備を中断し出撃する。
わたしの班も例外なく出発した。

前線につくと、なにやらいつもと雰囲気が違う。
ロボット兵がいない。
いるのは…わたしたちと同じ人間のようだ。
その人間達はロボット兵と同じように戦闘を仕掛けてきた。

なぜ?寝返った者たちなのか?
そんなことがあるのか?
なにか、おかしい…。

わたしの班の仲間は混乱した。
ただちに上官に報告をする。
上官は無言でその報告を受けた。
しばらく戦闘を続けたが、やがて退却命令が下された。
わたしの班だけに。

帰還するとそこで待っていたのは政府の人間だった。
政府が出てくるなんてただごとではない、とわたしの仲間は不安に駆られた。

広いが暗い部屋に通され、話を聞く。
どうやらわたしたちが行った改造で
視界制御装置がおかしくなってしまったらしい。
本来の視界を映し出すようになってしまったのだ。

視界は、政府が全国民に本当の事を隠すため操作していた事が発覚した。
わたしの仲間は動揺した。
なんのために…?
政府の人間は答えた。
敵である人間を視界操作し、ロボットに見立てる事により
国民にストレス無く戦闘を続けさせるのが目的らしい。
しかし、なぜ同じ人間同士が戦っているのかは答えてはくれなかった。

「質問は終わりだ。」
強制的に話を遮られ、わたしたちの不安はさらに増した。
「君たちは勝手に改造をしたことの責任を負わなければならない。
 君たちは特別区に配備され、視界変換装置なく戦うことになる。」

わたしたちは理解できなかった。
今聞かされた真実、
これからわたしたちが行くところがどんなところなのか、
そして不明のままの疑問。
すべて消化されないまま、ただ呆然と数日間過ごした。
辞令がくるまで待機せよ、と言われていたが、
この何もない数日間が苦痛だった。

やがて上官に呼ばれた。
あの衝撃の事実を知らされた部屋に通された。
前にも増して暗く、よどんだ空気が気分を悪くする。
久しぶりに見た仲間は、暗い表情でげっそりとやせていた。
二人いないことに気づいた。
わたしは班のリーダーにこっそり聞いてみる。
「…あの二人はおかしくなってしまった…。」
やっと絞り出した、つぶやくような声を必死に聞き取ったその時、
政府の人間が部屋に入ってきた。

とうとう “特別区” とやらに異動なのか…?

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えー、なんか色々と影響を受けてるのがまるわかりですねぇ。

確かこの時、周りの学校の学園祭シーズン。
機体は 『シドニアの騎士』 に出てくる “継衛” みたいな、
ゲームにでてくる “シルフィード” みたいなカッコイイやつです(笑)
そして、 『ヴァンキッシュ』 をやっている夫から、
「敵の対象がロボットから人間になって、もう坊には見せられないかも…」
なんて話を聞かされていました。

う~ん、いいところで終わってしまったなぁ
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